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2008年1月25日

足跡魔ってどうなのかな

 ちょっと、昨日の引用騒動は、意外なところで疲れました。

 閑話休題(かんわきゅうだい)、ということは、いらない話しは置いといて、これまで
3回にわたって、
http://sakubun.info/2008/01/post-29.php
http://sakubun.info/2008/01/post-30.php
http://sakubun.info/2008/01/post-31.php
「私的な日常を細々と、対象化することなく書きつづる、日記を書こうとする気持ちが分からない」 ということについて、 書いてきました。
 皆さんにいろいろ書き込みをいただいて、なるほど、皆さんが何を期待して、「日記」を書いていらっしゃるのかなというのが、おぼろげながら分かるような分からないような。
 私もスケベ親父ですから、魅力的な女性との交流は望んでます。今これをこうやって書いている、今でもね。
 特に若い女性など。
 そんなことをいうと、「不潔な」と言われそうですが。
 まあおじさんになってきて、だんだんその辺りのことを、平気で言えるようにはなってきましたね。
 これ、本当は結構まじなんですが、それを一つの面白く語る題材として、平気で
出していけるようになったということです。
 だいぶ、厚かましくなったんでしょう。
 今の若い方は、「まじめなことを言うことが、かっこわるいことなんだ」と考えている部分が大きいとすれば、その目的のためには、「まじめな発言」はマイナスになるように思われるかも知れない。
 でも、内容のないことを書くよりも、「こんな自分なんです」というところを、どんどん主張していった方が、魅力的な異性が寄ってくる確率も高くなってくるんじゃあないかなあと、私などは感じます。
 たかが日記でも、文章を書くとなると、やっぱりエネルギーは相当いるので、せっかくなら、そのエネルギーを、文章を書くことによる自分作りに使う方が、より有効なのではないかと。
 確かに、コミュニティーなどで、発言をしていて、その人に興味を持てば、そこから日記のところに飛んできて、読んでもらえるということは、あるかも知れない。
 でもそれは、日記のところに来るまでに、コミュニティーでのあなたのしっかりした発言で、既にあなたに興味を持ってもらっているということですよ。
 誰か身近な人に情報発信するついでに、もし機会があれば、他の方も、というような、「ついで型」というようなのもあるようです。
 どうせ、身近な人に向けて書くんだから、「機会があれば、他の方も見てくれたらうれしいな」みたいな。
 それだったら、書く手間は同じだから、全体に公開するかどうかというだけの問題ですね。
 文章を書くときの、意識の問題じゃあない。公開するときの、意識の問題。
 私は、リアルの世界でも、親しい人に対しても、自分の細々したことを伝えていくようなことはいやな人だから、インターネット上で、そんなことはまずしませんが、それをなさっている人で、実際どうなんでしょう。
 意識の底の方には、「あわよくば未知の人にも来てもらいたい」という希望があって、身内をメインターゲットにしながら、常に、「機会があれば〜」と、心の底で期待しているんだけれども、それが、どれほど現実になっているんでしょうか。
 その辺りの実態は、もしよろしければ、教えていただけると勉強になりますね。
 どんなコメントが来るのかと。
 昨日、かなり親身になって読んでくださっているたかちゃんさんに甘えて、聞いてしまって、困らせてしまいました。
 ごめんなさい。

 この前からずっと書いてきている記事のことを、今朝も考えながら、朝、ふと思ったんです。
 mixiのコミュニケーションを、皆さん信じすぎていません?
 私は、mixiとブログの違いなど、ほとんど無いと思っている人間です。
 ですが、皆さんは、mixiは、会員制の仲間作りのコミュニティーだから、他の出会い系などの話題は排除しているから、他のネット全般のコミュニケーションより安心だろうと。
 なんか、そんな気がしているのではないだろうかと。

 で、足跡なんかが頻繁に残っていると、どんな人が、自分のページに来てくれたんだろうなんて、その人のページに行ってみたり。
 足跡だけで、「なんの関係もない他人じゃあない」「興味を持って、見てくれている人なんだ」という、親近感を感じてしまう。
 根底に、自分の記事に興味を持ってくれる人を探したいという欲求が強いと、どうしてもそういう気持ちが、よけい強くなってきてしまうのじゃあないでしょうか。
 でも、足跡なんて、本当は、全然見ないでも、簡単につけられること、知っていました?
 あるところにはあるんですよ。
 「足跡つけツール」
 何種類も売っています。
 中には、コメントを自動でつけたり、マイミク申請まで、自動でやってしまうものまであるんです。
 そうやってつけられた足跡にでも、あなたは、「自分に興味を持ってくれたから」と、引きつけられて見に行ってしまう。
 そういうことが現実にあるんです。
 見に来たところに、何かあなたの興味を引くものを書いてやれば、あなたをそこで、自分の思うところに、引き込んでいくことができる。
 普通にほおっておいたら、60件記録される足跡帳、何時間かですべて更新されるということはないですよね。
 何日分かの記録が残っている。
 そこにNeko Fumioというのが毎日残っていれば、いったいどんなやつなんだろう。自分の何に興味を持ってくれているのかな。って、気になりませんか。
 確かに、mixiもただ黙って、そんなことを許している訳じゃあない。
 Yahooオークションなどで、招待してもらう権利を買っても、登録したらすぐに削除されたとか、足跡付けツールをむやみやたらと使ったら、即IDを削除されたとか。
 でも、こういうことを考える連中というのは、めげません。
 一日何件足跡を付けるのまでは削除されないのか。とか、機械に任せて規則的に
足跡を付けるから削除されるのなら、人間が足跡を付けるように見せかけて、時間をランダムコントロールして付けてみようかとか、色々悪知恵を働かせるんです。
 だから、いたちごっこ。
 で、そういうツールを作って儲ける。
 さらに、それを使って儲けようと、たくらむ人がいる。
 そういう構図なんです。
 今の日本で、毎日毎日メルマガを1通以上出して、情報ビジネスの世界で、読者をあおって儲けようとしている人が、約1,000人。
 その内には、良心的な有益なメルマガを発行している方も中には何人かいらっしゃるんだけれども、まあほとんどは、あおりばかり。
 やっても儲からないと半ばあきらめて、毎日は出していないとか、ちょっとネットで、
自分の銭もうけを考えてみようとか、そういうことを考えている連中を入れば、まあ、おそらく10,000人はくだらない。
 「ネットビジネス大百科」という24歳と19歳の2人のとてもすばらしい青年が作った9,800円もする情報商材が、10,000本売れたいうことなので、ほぼ、この数字は正確です。
 さらに、「これから、なんとか〜」なんて考えている人たちを含めれば、もっと大きな人数になることは間違いない。
 そして、この人数は、ある程度合法的にやろうとしている人の数だから、もっとグレーな方法で人をだまそうと考えている人を含めたら、きっともっともっとたくさんいるはずなんです。
 で、そういう方々が、mixiの会員制に入れないでいるかといったら、そういう意図を持った人達は、なんとしてでも、まず、入って来られないことはないでしょう。
 だって、誰もmixiをやっている知り合いのない、今でも、リアルの知り合いなんて
マイミクには一人もいないNeko だって、なんとか機会を得て、ここでmixiの日記を書いているわけですから。
 本気で稼ぎたいと思ったら、どうとでもするでしょう。
 そういう人たちが集まっているネットビジネスの世界で、最近何が言われているかといったら、mixiから人を集めてくるのは、おいしいということなんですね。
 で、そのことを、売りにする何万もする商材が山ほどある。
 要するに、mixiに集まっている人は、おおむねネットビジネスの世界にすれていない人たちだから、警戒心が少ない。
 だから、おいしい市場だと。
 もう既にそういうことが広まっていて、何でもやればすぐに儲かるという状況ではなくなってきているようではありますがね。
 でも、そんな山っ気のある連中というのは、やっぱり次から次からでてくるわけだだから、どんどん、次から次になだれ込んでくるでしょう。
 mixiのIDは、本当は、一つしかとれないはずなのだけれども、そういう人たちは、扱う商品によって、ブランド分けするために、つまり、それを売るために、最適化した自分を演出するために、何個ものIDを使い分けます。
 それで、mixiの人口が、何倍にもふくれあがっているらしい。
 と、このようなことを私は知っていますから、他の、ネットのコミュニケーションと違い、mixiが特別だなどとは、とても私には思えません。
 アフィリエイトリンクをおおっぴらには貼れない分、銭もうけをするには、少々、不便は不便なんですがね。
 セキュリティーの面では、ブログやホームページとかわらない。
 そういうとらえ方。

 ブログなんかだと、足跡というのは、基本的にはないから、人を集めてこようと思ったら、コメント周りをしないといけない。
 まあこれも、本当は「コメント周りツール」というものが、存在するようだけれども。
 ところがmixiなら、足跡を付けるだけ。
 皆さんが心の奥底で、感じている、「あわよくば」という心理があるから、足跡さえ付けておけばどんどん人が集まってきてくれる。
 私が、最初から言っている、「内容がない日記で、人が来てくれるだろう」と甘い期待をしている心理の裏側には、実はこういった、危うい裏の事情があるんです。
 かなり反感を買いそうなたとえ話をあえてすれば、人がいないところで、魚を釣ろうとしていたら、自分から釣られていってしまっちゃったみたいな。

 話しをブログに移しましょうか。
 あなたはブログをやっているでしょうか。
 「トラックバック」というのがあるのをご存じですよね。
 相手の記事を読んで、その記事を参考にした記事を書いたよと、元記事にご挨拶する、ブログ特有の面白いシステムです。
 これ、初めは、コミュニケーションを図る面白い機能だったと思うんです。
 でも今は違う。
 「トラックバックがついた」と、喜んで行ってみたら、自分の記事についてなどどこにも書いてない。関連記事ですらない。
 その中でも、比較的良心的な人は、何も、元記事には触れて無くても、トラックバックはせめて関連記事だけにしとこうか、と、これぐらいの遠慮はするのですけれども。
 とにかく無差別にトラックバックを打ちまくる。
 トラックバックを送ってくる人は、まず、対象の記事などほとんどの場合読んではいません。
 足跡ツールなんかと同じで、機械的にトラックバックを送ってくるだけ。
 それを見て、受け手の人が、自分のブログを訪れてくれればとってもラッキー。
 でも、ほんとうは、それすら、必要ないんです。
 相手にトラックバックを送ってしまえば、自分のブログにそこからリンクが貼られるから、YahooやGoogleでの検索順位が上がるんです。
 それを目的にして、いやになるぐらいトラックバックがくる。
 ネットの世界というのは、そこまで仁義なき戦いをしている人たちが、たくさんいるところなんです。
 で、そんなことを嫌って、私のようにトラックバックやコメント周りを一切しなければ、
検索エンジンの順位が上がらないから、「だれも、やっぱりきてくれないーーーーーーー」というような、そういうことになっちゃう。
 インターネットによってもたらされた世界は、色々便利で、有益な情報もいっぱいあって、リアルの世界ではできない方とも深いコミュニケーションがはかれて、ものすごく魅力的です。
 でも、そうなんだけれども、一方では、いろんな形で、ゆがめられた情報であることも、また事実なんですね。

 まあ、今回のこの記事の目的は、どうやってゆがめられるのか、というところを説明することではありませんから、ここのところの説明は、今回はスルーしますよ。

 このページに書いたようなこと、どうしようかなーと思いながら暴露しちゃいました。
 まー、しかし、これで嫌われたら、それもやむなしですかね。
 私、正直すぎていけません。
 ただし、こんな話しは、もう二度としませんからね。

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コメント (11)

BLADE:

使う人が多くなれば、いろんな方が増え、日記に書いてあるような人はいるのは事実です。自分の日記に足跡がついていて、どんなひとなのかなぁと日記を訪れてみたら、mixiで○万円稼ぎました、みたいなやつがよくあります。やっぱりがっかりしますよね。
でも同じ確率で素晴らしい人と出会える確率もあるのではないのか、といoptmicな考えを自分は持っています。(梅田さんと茂木さんに多分に影響されているところはあります)
素晴らしい方に出会える確率は、ネットがなかった時代に比べれば格段に大きくなってると思うんです。その分リスクが上がったのは事実ですが、上手く使えば自分にプラスの影響を与えてくれるのではないか、と考えます。
現代はリスク社会だと言われます。多方面に「自分」を残していた方が一つだめになったとしても生き残っていけるのではないでしょうか。

Neko Fumio:

 おっしゃるとおりです。

 mixiがなければ、
この出会いは、
無かったわけですから。

>素晴らしい方に出会える確率は、ネットがなかった時代に比べれば格段に大きくなってると思うんです。その分リスクが上がったのは事実ですが、上手く使えば自分にプラスの影響を与えてくれるのではないか、と考えます。

 言われてみれば、

リスクを押さえて、
「上手く使う」ために、
ちょっとでも役に立つ視点を
提供してみたい

というのが、

今回の問題提起の
テーマだったかも知れません。


>現代はリスク社会だと言われます。多方面に「自分」を残していた方が一つだめになったとしても生き残っていけるのではないでしょうか。


 同感です。
定年退職したときに、
もう何もやることが無くなって、
濡れ落ち葉。


 仕事には
自分の人生の時間のうちの
絶大な部分を
かけているんだから、
誰だってそうなると
思うんです。

 好きなことばっかりやって、
絶対、
退職して濡れ落ち葉になるはずがない
と妻から思われている、
私だって。


 だからこそ、
自分が興味をもてるものに
どんどんチャレンジしていって、
自分の懐を広げておこう

と、
私はそのように
思っていますね。

Jan:

その「足跡」からまいりました :)

Neko Fumioさんは今回、mixiの使われ方の実態の一部について、大切なご指摘をされたと、思いました。でも、そういうことを本当に分かって欲しい人たち、ネット利用におけるある種の誤解というか落とし穴にあまり気づいていない人たち、そういった人たちに伝わりにくいほどの

長文

なのが、ちょっと残念です。

リスクとは単なる「危険」というより、ある種のブレと考えるべきです。その意味でネットの普及した昨今は、まさしくリスク社会。その制御についての素養を身に付けることが欠かせないと言えるでしょう。

20年前にロシアポップスを日本で聞きたければ、東京神田の新世界レコード社に連絡を取り、通販でLPを買うほかありませんでした。それが今では、ネットで国内外の様々な業者から買えますし、その場で試聴もできる、否、ときにはYouTubeなどから直接聴ける場合すらあるのです。

何と恵まれた時代ではありませんか。

Neko Fumio:

 だからね、
こんなの書くのは
どうかなーなんて、
思っていたわけですよ。

 でも、ここまで書いてきたら、
これを言わないと
伝わらない。


 じゃあ、しょうがないから、
まあいいや、

言っちゃえ
言っちゃえ
みたいな感じですね。


 おっしゃるとおり、
私の文章は、
いつも長いです。

 言おうとすることを、
一生懸命
説明していたら、

気がついたら、
いつも
このくらいの
長さにはなってますね。

書くのも
疲れます。

それを飽きもせずにやって、
やっぱり自分は
好きなんだと、
そう思います。

まあ詩のような改行の仕方なんで、
スクロールする割には、
実質的な中身はないんですけど。


 でも、これを改行しないで、
ばーーーーと
普通の作文を書くように書いちゃうと、


多分、今読んでくださっている人でも、

大半の人が面倒くさくなって
読まないでしょうね。

簡単そうで
結構ややこしい問題なんです。

 今回のテーマについては、
結局4回書きました。

 簡単なことなんだけれども、
簡単なだけに、
簡単に書いてしまうと
伝わらない。


 みんなが
当たり前のこととして受け入れている
心の問題なんで。


 で、どうやったら

自分の気持ちが
整理できるんだろうか、

伝わるんだろうか

と、
重ねて書いていったら、

4回目ぐらいで、

やっと

言いたいことを
ある程度分かっていただけるように
書けたのかなという、
そういうところです。

T3designs:

足跡からきました。


僕も足跡を辿ることをよくしますが危ないですね。


この日記の伝えたいことが分かるのですが長文過ぎて最後まで読まない人が多数いるではないかと思います。

僕も日記の中で自分を知ってもらおうとすることがありますがそのときこそ簡潔な文で最後まで読んでもらえるようにしています。


国語の先生にこんなことをいうのもおこがましいのですが試験のように読む人が決める制限字数というのが無意識のうちにあるはずです。それを少し意識してみてはいかがでしょうか?


失礼しました。

MAYURI:

足跡から来ました。
問題提起ですか? おもしろいと思います。
改行をもう少し減らしたほうが読みやすいと思いますよ? がんばってくださいo(^-^)o

Neko Fumio:

T3designsさん
 おっしゃること、ごもっともですが、簡潔な文章なら分かってもらえるかというと、それも難しいところがあると思います。
 もしかして、T3designsさん携帯からよんでません?だとしたら余計そのような感想になるのは、頷けます。

 お説の点について、また改めて話題にしてみたいこともありますが、下のリンクに少しだけ、この点について触れました。

MAYURIさん
 ありがとうございます。改行については、やり方を改めます。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=696109281&owner_id=14874745&org_id=695174686

たんぽぽ さくら:


 いやあ。内職にいそしんでいるうちに、いろいろ盛り上がっていたのですねえ。
 早く気づけばよかった。
 書き込まないまでも旬で味わいたいですね。
 いや、今も十分旬に感じていますが。
 昨夜もろくに寝ていないのに。
 Nekoさんの日記拝見で、すっかり夜更かし。
 もう2時半になります。
 残念ですが、寝ます。

para:

初めまして(*- -)(*_ _)ご挨拶から。失礼いたします。
足跡からやってきました♪
難しい事はわかりませんが・・・自分なりに感じて読ませていただきました♪
なんでも危険と隣り合わせで、今のネットの世界なんて本当に危険だらけで
それでも素敵な出会いをたくさんして私はいまだに逢った事ないけれど
絶対の信頼をおけるお友達をみつけ、7年くらい続いてます♪
なんだかたぶん・・・意味不明なコメントになっているかと思いますが・・・
こうやって足跡から面白いって思える文章に出逢えた♪
それが私のリアルであって大事なことって思ってます(*´▽`*)
私はあまり頭のよい方ではないので(汗)きちんと理解できてなかったり、
言葉がわかっていなかったりしておりますが・・・
その人の言葉の伝えたいものを100%の理解ってやっぱり難しいから♪
自分なりにない頭で理解していきたいです♪ってことで
文章が長いなぁ・・・っとは思いましたが楽しかったです♪
でもやっぱり・・・伝えたいことの中心を理解できなかったかも(汗)
もっとうまく人の言葉を理解する力をつけたいって思うので
頑張ります�播(≧▽≦*) また足跡つけに来ます!!
もちろん日記に目を通すためですよー(。・д・)bハィ★
では、粗末な文でスミマセン(汗) 失礼しましたー!!!!!!

おまさ:

3回ほど足跡が付いておりましたので来てみました。

細かい事は申しませんが、mixiを楽しんでいるの者の1人です。

ではでは

Neko Fumio:

>なんでも危険と隣り合わせで、今のネットの世界なんて本当に危険だらけで
>それでも素敵な出会いをたくさんして
という言葉が、今のインターネットの実情をよく表していると思います。
 私の趣旨は、その出会いを大切にして、リスクを少なくするためにはどうするかということですから、その辺をご理解いただければうれしいですね。
 確かに、みなさんが聞きづらいことを言っているということは、言っている本人が重々分かっています。

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